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佐々木健介 しごき 真壁 [スポーツ]

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佐々木健介 しごき 真壁

11日のDIAMOND RING楽園ホール大会では、メインイベントで 佐々木健介選手vs.中嶋勝彦選手による

師匠対弟子対決がおこなわれました。この対決は07年2.11ディファ有明での初対決以来、7年ぶりに実現

したものです。最後は中嶋選手がジャーマンスープレックス3発で悲願の「師匠超え」を果たしました。その試

合後、健介選手が「思い残 すことは何もない。この28年、佐々木健介を応援していただいて、ありがとうござ

いました」と引退とも受け取れる発言をしたことで「引退か」と場内が騒然となりました。

鬼嫁こと北斗晶社は「リング上で本人が言ったことがすべてだと思います」と、近日中にも会見を開くと約束し

ました。

一般の方は鬼嫁の北斗さんの尻に敷かれているやさしい旦那さんのイメージかも知れませんが、実は健介

さんの新日本プロレス時代のしごきは有名みたいで特に現在、新日本を引っ張る、真壁 刀義選手へしごき

は真面目に大声を出してスクワットをやってるのに「出来てない!あと100回追加!最初からやり直せ!」と

怒られて3〜4回繰り返させられたり数百回で終わるはずだったスクワットを真壁選手だけ数千回やらされる

ことなどあったそうです。

また元弟子の西川潤さんはSKに「髪を鷲掴みにされ、コンクリートの壁に頭を打ち付けられました。頭が一

瞬真っ白になり倒れると「立てコラッ!」と言われ立ち上がりました。今度は頬を3発張り手、腹に蹴りを1発

入れられ、襟元を掴まれ色々怒鳴り散らされ終わりました。」と告発しています。、「SK」は佐々木健介と言わ

れています。

プロレスファンたちは

「健介のしごきのきつさは昔から有名だよなぁ。。。。」
「この人、裏の顔は滅茶苦茶悪いという話しか出てこない。」
「健介のかわいがりの酷さは真壁もKAMINOGEのインタビューで証言してた。」
「こんなのファンの間では知れ渡ってたこと。ようやく表に出てきたかって感じ。」
「最近はおとなしくなったと思ったのにまだやってたんか」

などの反応をしめしているそうです。

テレビとは全く違う一面を持つ健介さん見る目がかわってしまいますね。




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